イケイケお姉さん麗香様のライン入りガーターストッキング - M大学生ぼくのフェチ日記1

 ぼくは現在大学3年の足の臭いフェチです。ときどき無性にムレムレのパンスト足の臭いを嗅ぎたくなります。そんなときは、とあるフェチ掲示板に書き込みます。
 今日のお相手は濃いめのメイクと香水の匂いをぷんぷんさせたいかにもイケイケなお姉さんでした。名前を麗香と名乗りました。
 これは、当り!です。
 こ、こんな売女ちっくでケバイお姉さんの足の臭気を堪能できるなんて! そう思うと、もうぼくの股間は硬くなってきました。そしてホテルへ……

「ほらっ嗅ぎなよっ!」
「ありがとうございますっ!」

 湿っぽい足のつま先の感触。そしてすっぱ臭い臭気を鼻腔に吸い込みます。

 スーハースーハー。

 いい……いいです……イケイケお姉さんのライン入りガーターストッキング……臭くて臭くて、めちゃくちゃ臭(くさ)いい臭いですうううぅぅぅっっ!!
 しばらく足先・足裏の臭気を堪能した後、この足のお味を楽しみたくなってきました。

「あ、あのぉ、足をお舐めしたいのですが……よろしいでしょうか?」
「……ふん、いいわ。じっくり味わいなさい」
「あ、ありがとうございます」

 つま先に吸い付きます。

 ぢゅっぢゅっぢゅっ。
 ぢゅばばばっ。

「うっ、うめええええええぇぇぇぇっっ!!」

 脂っこさと酸っぱさとエグみが入り混じった足先独特のお味に感激してしまいました。

「お前みたいやヤツ、なんていうか知ってる?」
「は? はあ、わかりません」
「フェチ犬っていうのよ」
「フェチ犬!」

 なんと、甘美な響きでしょう! そうです! まさにぼくは足の汚れをエサにしている犬なのです!

「あたし、お前みたいなフェチ犬にけっこうエサ与えてるんだ。てゆーか、犬どもにエサ与えて暮らしてるから!(笑) またほしくなったら連絡しなさい!」
「は、はいっ、ご主人様っ! 麗香様!! これからもしっかり貢がせていただきますので、エサをお与えくださいっっ!!」

 これからのフェチライフが楽しみです。

先輩OL石塚さんのパンスト足裏 - ダメリーマンぼくのフェチ日記1

 入社2年目、まだまだ新米のぼくには、とても気になっている先輩のOLさんがいます。同じ総務課の石塚さんです。大柄で、凄まじい爆乳、むろんお尻も巨大です。その体重を支えているパンプスのお足は、たいそうムレムレなのでないかと想像しているのです。
 そんなぼくは仕事はさっぱりで、上司のみならず、先輩OLさんにも怒られるのがしょっちゅうです。でも、かなりM入っているぼくは、お姉さんOLにしかれるのは、けっして嫌ではなく、むしろコーフンしてしまうのです。今日も……

「また、君、入力ミスッたでしょ?」
「え? そ、そうですか?」
「そうですかじゃねえーんだよ! お前にミスられるとこっちが迷惑なんだよ!」
「す、すいませんっ、石塚さん」
「お前みたいなのには、ちょっとお仕置きが必要だよね」

 そういって、石塚さんは会議室にぼくを連れて行きました。な、何されるんだろ……
 石塚さんは椅子にどっかを腰をおろし、言いつけました。

「あたしの前に、ひざまずいて座れ」
「え?」
「とっとと座れよっ!」
「あっ、は、はいっ」

 ぼくはひざまずいて石塚さんを見上げました。まるで女王様を崇める奴隷のように。
 おもむろにパンプスを脱ぐ石塚さん。そして……

「う、うっぷ」

 な、なんということを。巨大な体を支えて蒸れに蒸れたパンストの足裏を顔面に押し付けてきたのです。そして、なんの遠慮もなくグイグイとこねくり回します。とてつもなく蒸れ湿っています。

 くっ、くっせえええええぇぇぇぇっっ!!

 足臭を嗅ぎなれているぼくでもあまりの臭さに、思わず吐き気を催しました。くさやと腐ったチーズ、それにしょっぱ臭い汗がミックスされたような激烈な臭気です。

「うっ、うげげっ」
「ぎゃははははっ」

 石塚さんは下品に笑います。

「どう、臭いだろ? この臭さに耐えられるヤツはそうそういないよ。で、みんな仕事に励むってわけ」
「みんな?」
「ああ、何気に課長も昔は仕事できなくてねぇ。あたしのこのお仕置きでがんばってね、今の地位を築いたのよ。あ、でもこれ慈善事業じゃないから。ちゃんとマージンもらってるよ!(笑)」

 す、すごいです、石塚さん。けっこうな数の男性社員を飼いならして、お金いっぱいもらってるのかも……
 とはいえ、足臭大好きなぼくは徐々にこの臭いに慣れてしまいそうな気がします。怒られたうえこの足の臭気を嗅がされる。たまりません。もっとやってほしい!

 これではいつまでたっても仕事のできるやつにはなれません。だいじょうぶか! ぼく!

同期OL額田さんのパンスト足裏 - ダメリーマンぼくのフェチ日記2

 石塚さんの足裏臭気お仕置きをいただきながら、それでもやはりなかなか仕事ができるようにならない日々。それどころか石塚さん以外の女性社員のお足を味わいたくて悶々とする始末。
 ターゲットは、同期の額田さんです。わりと派手めな女性社員が多い中で、額田さんは清楚系です。
 ある日、女性社員同士の会話が耳に入ってきました。

「給料日前だからお金なくってぇー」
「あたしもぉ、ほしいバッグあるんだけどさー」

 額田さん、鞄がほしいのか……こ、これはチャンスかもっ!
 ぼくは額田さんがひとりになるのを見計らって声をかけます。

「あ、あのお、額田さん、ちょっとお話が」
「え? 何?」

 ぼくは額田さんを、例のお仕置きに使用されている会議室に連れて行き、そして、

「もしよかったらですけど……お足の臭い嗅がせてもらえませんか?」
「はああああっ!?」

 わけわからないお願いにすっとんきょうな声をあげる額田さん。

「も、もちろん、ただではないですよ! 5千円出させていただきます!」
「ご、5千……」
「なんか、バッグを欲しがっているのを聞いてしまって……そのたしにでもしてもらえればと。ただで5千円出すのも変なので、この願いを聞いてくれる代わりにと」
「……ふーむ……たしかに足の臭い嗅がせるだけで5千もらえるのは悪い話じゃないね」
「お、お願いしますっ!」
「う、うん、わかった」

 額田さんはパンプスを脱ぎ始めました。石塚さんとは違ってどこなく恥じらいがあり、それがまたそそります。嗅ぎやすいようソファーに体を倒すようにお願いすると、パンツが見えてしまいました。股間臭も捨て切れませんが、一度にたくさんお願いするわけには行きません。まずは足臭を堪能すべきと自分に言い聞かせました。
 足裏の、指の付け根あたり、もっとも臭気がこもっている部分に鼻を押し当てました。
 いかにも臭そうな石塚さんと違い、清楚な額田さんのお足……ですが……

 くっせえぇぇえーっ!

 額田さんの足とはいえ、やはり、足というのは臭いものは臭いです。そしてそれがたまりません。

「額田さんっ、いいですっ! めちゃくちゃ足臭くって、さいこーですっっ!!」
「いやあーん」

 恥ずかしがっていた額田さんでしたが、ひとしきり嗅がせていただき、お金を渡しました。すると……

「ねえ……これからも金ケツのときはさ、嗅がせやってもいいよ」

 やりぃー! 石塚さんについで、二人目の足ゲットです!

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